ブログランキング・にほんブログ村へ 建築家のひとりごと 200709
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検査も無事に終わりました 
本日,谷中の家の完了検査がありました.
昨今の事情により一体どんな検査になるのだろうかと内心ビクビクしていました.悪い事は何一つしていませんがビクビクします!
完了検査が合格する→検査済み証の発行→銀行のローンの審査→ローンの実行→工事費等の支払い
という一連の流れが壊れます.本当に困った建築基準法の改正です.
結果は「合格」です!



(写真)昨日の中央工学校でエレベーター機械室の見学

余談(?)ですが1級建築士試験のシステムが変わるというニュースがあります.

現行の「計画」を「計画」と「環境・設備」の二つの科目に分離。「計画」(20問程度)、「環境・設備」(20問程度)、「法規」(30問程度)、「構造」(30問程度)、「施工」(25問程度)の5科目(125問程度)....との事,これから受験される人は本当にご苦労様と.....
【改正建築士法】一級建築士試験の見直しの方向性が明らかに、問題数多く時間も長く
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20070921/511655/


和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」
「大泉学園の家 現場写真」

米村アーキテクツスタジオ

テーマ:建築デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

【2007/09/28 Fri 12:55 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
採点作業やら.. 
今日は中央工学校の出講日.午前中は課題の採点です.
グループで作成する課題ですが課題は「幼稚園」.今建築界で話題の幼稚園と言えば,「ふじ幼稚園」ですが,多かれ少なかれ皆その影響を受けた作品が居多い傾向にあります.僕も「いい」作品と思いますが,全員が“右へなれえ”となる傾向には首を傾けます.

「ふじ幼稚園」http://www.chousadan.jp/kentikuka-club/forum/f060/f060.htm

採点する

(写真)学生作品

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

建築家.米村和夫の建築Site
【2007/09/27 Thu 18:45 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
地面の下にはいろんなものが埋まっています 
百人町の家では,解体工事がほぼ終了したのですが,ちょっと嫌な予感がしていたことは事実ですが,案の定連絡が入りました.「ちょっと立ち合ってください」

という事で,朝一番に現場に行ってきました.もう奇麗に更地になっています.今まであった建物の基礎も除去済みです.問題はその基礎の下に「何かがある可能性がある」とのこと.
「何があるかは掘ってみないとわからない」なので「どこまで掘るのか指示をして欲しいとの事」

そこで,作業を開始,重機で掘っていきますと「ガリッ」という音が!
近所の家では,地下室が出て来たという話しもありとても嫌な予感がしていたのですが,本当に運良く構造体はでてきませんでした.出て来たのはコンクリートやレンガなどの廃材,産廃物です.その昔業者が捨てに行かないでこの土地に捨ててしまったのでしょう.今まで関わった現場の殆どから産廃が出てきます.悲しい事ですが.
解体工事のあと

(写真)解体工事の現場立ち合い

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/26 Wed 12:07 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
オープンハウスをやっています 
和光市谷中の家でオープンハウスをやっています.
来ていただいた皆様には本当に感謝しています.
設計者にとって,オープンハウスは晴れの場です.感動していただけるにしても,指摘をしていただきにしても住宅設計では,内覧をしその空間で会話をする機会は本当に僅かです.




(写真)残りの外構工事(フェンス等)を施行中の和光市の家

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(写真)いつも木製建具を取付けていただいている建具職人の近野さん

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(写真)どの現場でも話題の中心にいる塗装屋の清水さん


和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/25 Tue 23:32 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
農場でのひと時を楽しみました 
子供が通う小学校の那須農場でのキャンプ大会に参加してきました.

那須の沿道ではコスモスが咲き,ススキが見る事ができます.赤トンボも一杯.そんな季節感一杯の環境と子供達との会話は,日常の緊張感を開放するには最高の環境です.いろいろなゲームを行いました.火起こし大会では原始人のようにして火を起こすスピードを競うのですがそれは参加者全員脱落でした.秋の食材で一杯のバーベキュー,謎の音楽会などとても和やかになるひと時でした.

泊まるスペースにしても,食事をする場所でも,ハエが異常に多いのです.最初は多少気になったハエの存在ですが,その内に気にならなくなってきます.ここは農場でありハエがいてあたり前の環境なのです.いろいろな事,問題点はありますが近視眼的に気にしていては何も解決しないということを実感.

那須農場

(写真)井戸水でジュースを冷やしています.

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/23 Sun 23:39 】 | 休日のこと | comment(0) | trackback(0) |
ラストスパート:和光市谷中の家 
いよいよ,和光市谷中の家がラストスパートです.
来週からオープンデスクが始まります.
この時期は,多くの職種が複雑に絡みあいます.例えば門にサイン(表札),ポスト,インターホンをつける場合,地面の下の配管を施工する必要があります.その次に地面をかためてコンクリートを打設しタイルを貼ります.塀もインターホンの位置まで配線をし,ポストの位置に開口を空けてポストが設置できるように型枠をつくっておく必要があります.左官工事により一部の表面をフラットに仕上げて赤色で塗装する....
このような,絡み合う工程をみながら現場との話しをするのですが,監理の重要な役割ですが,でも全てが納得できているわけではありません.つねに後悔と反省があります.



(写真)門の塀に赤い色が塗られました!

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/22 Sat 08:42 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
植栽工事が行われました:和光市の家 
本日は,外構工事がおこなわれていると言う事もあり現場に行ってきました.
外構工事はどこの現場にもありますが,植栽工事まで着手できないことも多々あります.工事費のからみによりますが,「何を優先するか?」と言えば当然,「建築物本体でありその構造体」です.なのでいつも外構は後回しになってしまう悲しい工程です.
この和光市の家では無事に植栽(ヒメシャラ)を植える事ができました.

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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造園工事

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【2007/09/19 Wed 23:58 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
プロ野球を連続観戦 
縁があって,プロ野球観戦を立て続けに2試合見る機会がありました.長男と一緒に野球観戦です.

小さい頃(僕は愛知県生まれなので)名古屋球場(当時は中日球場)に何度か行った事がとても懐かしく思います.目の前で気合い満点で投げる星野仙一や鈴木孝政の豪速球に感激したものでした.野球観戦は子供の頃の忘れられない思い出の一つです.

横浜スタジアム

9月15日土曜日は,横浜スタジアムに横浜ベイスターズ対東京ヤクルト戦です.僕と同郷同世代の工藤に投げて欲しかったという希望はかないませんでしたが,クルーンの157キロのピッチングが見れました!投球練習から球が違う(スピードが違う)事がわかります.球場からため息がもれます.その初球をいきなりヤクルトのガイエルがホームランを打ったのも驚きです.スピ−ドだけではプロは通じないということを実感.

横浜スタジアムは出来た当時はあこがれのスタジアムでした.ブルーのフェンスのカラーリングといい三角形の照明といいカッコいい!と思っていました.が,いざ行ってみると,古さと狭さが強烈な印象を与えます.駅前にある立地条件は最高です.が,何しろ余裕のない空間がどうしても限界を感じます.

西武ドーム

16日は,子供がファンクラブに入っている西武ライオンズ対楽天イーグルス線.

楽天に比べると,ライオンズは"良い話し”がほとんどない.親会社ののゴタゴタ,球場ネーミング権はグッドウィル,身売り話,松坂不在や投手不足,チャンスに打てない.こんな逆境の中で糸口をつかもうとする姿勢は,他人事とは思えず応援したくなる.この日も二度に渡る満塁のチャンスを棒に振りながらも最後に逆転勝ち.

西武ドームは,建築家池原義郎の設計である.駅から降りてから球場までの訪れる観客の目線を意識した演出が読めるだけに何度行ってもワクワクする.便所や切符売り場や掲示板にいたるまでいろいろな技が隠れている.敷地は広いので横浜スタジアムと単純に比較することはできないが断然軍配は西武ドームに上がる.


和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/17 Mon 14:05 】 | 休日のこと | comment(0) | trackback(0) |
確認申請を出す 
都内某区役所に建築確認申請を提出に行ってきました....という表現は6月20日までの言い方で正確には,仮受付に行ってきました.という表現になるらしいです.
確認申請を民間に出さずに役所に出すことを決めてから3回ほど事前相談に行っています.今までは,ただ出して後々追加&修正していくスタンスとは随分違っています.また出す書類もビックリするほど増えました.環境問題が叫ばれ,ペーパーレス時代になり電子申請という行為も推奨された時期もありましたが,結果は時間をさかのぼり,戻ってしまったようです.小さな住宅とはいえ前日コピーした枚数は,150枚以上です.審査時間も最短で3週間とのこと.ついこの前までは“1日でも可能”と言っていた民間機関もあったのですが...

本当にこの時代に逆境した業務なんとかして欲しいものです.国土交通省の言葉では,「このくらいの困難を乗り越えなければ建築に対する国民の信頼を得られない」との事だそうですが,国民ははたしてそれで信頼をするのでしょうか?本来は姉葉事件など自分達(役所および民間機関)の審査ミスが原因だった事です.問題点のすり替えでしかありません.

解体工事

(写真)百人町の家の解体工事が始まりました.初日ですが手際良く家が裸同然にされていきます.手際の良さが生命線の工事現場ではありますが,これがあっと言う間に壊されて行くのはいつも複雑な気分です.僕たちの仕事はどうしても「壊す」という言葉がついて回ります.壊さなければ創れない.でも簡単に壊してしまっていいのだろうか?と.....


和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/14 Fri 23:18 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
竣工検査を受けるのも大変なのだろうか? 
現場に行ってきました.
最近の台風と雨にたたられて,順調だった工事が急転して苦戦をしいられています.

まず外壁の左官工事が天気によって伸びました.それにより足場解体が遅れます.そのために外構工事の着手が遅れて行きます.その他の職種の人たちも他現場とのからみもあり歯車が狂っていきます.
このように現場の工程,段取りは難しいものだと改めて思います.

そして,最近話題になっている建築基準法改正がらみの話しでいいますと,竣工が読めてきつつあったので,完了検査の段取りをしようと,確認申請の審査をしてもらっているビューロベリタスに連絡しました.本当は来週くらいにと思い連絡を入れたのですが“甘かった”のです.「今月は28日か29日しか空いていません」!!との返事.UDIの話しをブログで書いたりしていますが,ビューロもそんな感じです.



(写真)着色石灰モルタルによる左官工事(巧左官工芸):和光市谷中の家

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

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【2007/09/12 Wed 09:19 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
やっと終わりました 2級建築士講座 
今日で2級建築士講座が修了です.

この講座は,昨年のみならず,リピーターが多いチェレンジ大好きな人たちの集まりの講座です.最後の一言スピーチでは,「皆さんと顔なじみになっていくのは,嬉しい様な,悲しい様な,辛い様な....来年はここに来ない様にしましょう」という話しをしたように思いますが,あと約1週間です.1日最低1枚の図面を描き上げて行きましょう!

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(写真)今日は最終回なので,図面添削も大盛況.かなりの枚数を添削しました.

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

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【2007/09/10 Mon 22:42 】 | 学校でのこと | comment(0) | trackback(0) |
旧イタリア大使館別荘(中禅寺湖)を見学 



アントニン・レーモンド設計 の旧イタリア大使館別荘 の見学に行ってきました.1929年(昭和4年)に建てられた中禅寺湖畔に建つこの名建築は前々より雑誌の写真で見ていましたが念願かなって見る事ができました.

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2000年に復元改修されて公開されている建物で全て奇麗に改修されています.特に注目だったのは,杉の皮を巧みに表現した外観と内観です.杉の皮は簡単に入手できそうでいて出来ない建材の一つ.そして実際に外壁に使うのは法的な制限と耐久性の問題もあるかと思いますが,表現材料として興味を持っていました.ちょっと“くどい”と思われるぐらいのいろいろなパターンを試みています.施工した実例はあまりないだけに貴重な体験です.

そしてもう一つ興味があったのが,レーモンド独特のストレートな構造表現はここにはないことです.そして木造建築であることです.レーモンドらしさの表現スタイルを捨てて,杉の皮で表層デザインに徹した作品として,興味深い見学でした.

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木造建築とは思えない,開放的な空間は驚きです.構造的にはかなり弱い建築ではないかと思いながらも,しばらく素晴らしい建築を堪能しました.夕方の閉館時間にはスタッフの人が雨戸を閉める所も見れました.

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/09 Sun 23:59 】 | 休日のこと | comment(0) | trackback(0) |
足場の解体:和光市谷中の家 
本日,和光市谷中(やなか)の家の足場を外しました.同時着工した回りの家は,生活している人たちがほとんどです.手作り建築と,規格化住宅のスピードの差は歴然とあるものの,違う「差」も歴然としてあります.
今回の住宅は,野山を整地してしまう区画整理事業に対する,そしてメーカー住宅オンパレードの家づくりに対する抵抗の表現でもあります.
ガルバリウムという工業製品を使いながらも人間くささをプンプンさせたような建築をつくりたいと思って模索しています.



(写真)足場を解体する和合土木の社長


和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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【2007/09/08 Sat 18:02 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
2級建築士講座でテクニック論を語ってしまう自分 
2級建築士講座も残す所あと1回!となりました

来週の月曜日で最終回です.ちなみに試験日は9月16日です.受講生の人たちの図面をひたすら添削するのですが,少々心の中で引っ掛かる事があります.「設計者にとって図面は商品である」事を精神的に潜在意識に刷り込まれている自分にとって,多くの受講生の図面をみると「素人の図面である」ことがどうしてもわかってしまうことです.受講生のほとんどが建築以外の仕事をしているので正しい事なのです.根本的に描いている図面枚数がわずかなのですから図面として不完全であり,線が生きていません.
では“資格試験ってそれでいいのだろうか?”という事になってしまいます.

今,建築基準法の改正で業界は大きな問題となっています.姉歯事件を代表する最近の偽装や欠陥工事の再発防止のためと言われていますが,その結果住宅の着工件数は25%程落ち込んでしまったと言います.このダメージは景気にも大きな影響を与えることになると思われます.問題点の解決は,法律を改正する云々の話しではなく,設計業務に関わる人間(建築士)のモラル,意識,社会的存在価値が問われているのであり,既存取得者の意識をどうするのかと罰則をどうするのか,という視点と新規の取得システムをどうするのかではないかと思います.

しかし,建築士試験対策は,相変わらず,テクニック論が主流です.そうやったら減点されないプランになるか?どうやったら時間内に図面が描けるか?のみが受講生にとっても,教える講師側にとっても関心事になってしまっています.そういう私も,頑張っている受講生に対して何とかして合格させてあげたいという気持ちでテクニック論を語ってしまっています....



(写真)都立中央・城北職業能力開発センター赤羽校(旧名,都立赤羽技術専門校)の自動販売機はジュースがみんな90円!物価が違います.

和光市谷中の家オープンハウス 9月24〜29日

「プレジデントFamily」2007年10月号発売中!..「佐倉市の家」掲載されています.

「和光市谷中(やなか)の家 現場写真」

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