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武蔵野市M邸の打合せで家族で伺ってしまった..... 
今日は日曜日,子供の水泳教室のデモ教室(?)に昨日に続いて行ってきました.2日間のコースなのですが,長男も長女もまんざらでもない様子で楽しそうに参加している.もちろんスポーツクラブに入会してもらうためのイベントなのでコーチもみんな優しい!
その後,武蔵野市のMさんの家に向かう.「日曜日なので家族でいらしてください」という暖かい言葉に甘えての家族で同行する.行く途中長男がふて腐れる事件があり,最初はMさんのお子さんとなじんでいなかったのだが,そこが子供のいいところで,後半からは楽しそうに遊びの輪に入って,あと1時間とか2時間いたい...なんていう会話になって盛り上がっていた.
(写真は今回つくったスタディ模型のM邸)
その後,大泉学園のOZという映画館で映画を観る.??

0731武蔵野市M

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【2005/07/31 Sun 01:47 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
徹夜して.....体がきつい.... 
金曜日の夜は,2級建築士講座を終えたあと,(スタッフの鈴木君も受講している)共に事務所に戻り,我孫子の家の図面を作成(作成というより修正ですが)する.一度出来上がった図面を修正することは簡単そうに見えていかに大変かを改めて実感する....この数日ずっと直しっぱなしの状態だ,不思議なもので直しても直しても矛盾がでてきてエンドレスのようになってくる.このような図面を出す(工務店さんに対し見積もりを出すという意味)のは気が引けるし.....明け方家に戻りちょっとだけ横になるが....子供は起きる時間なので結局休まらない..つらい

午後から,長男をつれて水泳教室に行く.無邪気にレッスンを受ける姿は,一服の清涼剤だ.??
水泳

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【2005/07/30 Sat 01:46 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
房総の家が.....幻になるのか.....不動産屋は危ない?! 
房総の家のクライアントからメールが入った.このブログでも書いたのですが房総の家の設計業務に着手していた.現地にも2回行って調査をしたのですが.調査の結果,敷地の裏側の土地を売りたいがために悪徳不動産業者(房●地所という不動産屋)が約2m地面をかさ上げしたことを書いた.その結果4m程の高低差が発生してしまったのだ.しかも無許可の工事でひどい話だ.その行為にクライアントは「終の棲家」にするには不安だと判断し,その土地に家を建てることを断念し他の土地を探す判断をされたようだ.先日三鷹で土地の購入をするのでと立ち合いを行ったのだが必ずと行っていいほど土地購入には何かの「落とし穴」がある.素人だけの判断で契約するのは本当に危険で一杯だ.
不動産の危なさ,いいかげんさをいくつか紹介しよう.我孫子の土地も杭が入っていなかった.不動産屋(センチュリー●●)に問うと「解体工事の時にどかしちゃったんでしょうかねえ」なんてびっくりするくらいのとぼけた返事が返ってきた.杭をどかす業者がどこにいるんだ!それは犯罪なのだ.業界ではあり得ない話なのに建築士に堂々と言ってのけるのも不動産屋なのだろう.今回の房●地所もそうだ.電話を入れてクレームを言った.「地面を2mもかさ上げして構造上の安心の出来ることをちゃんと技術的に納得の出来る保証と書類としてだせ」と申し入れた.次の日に電話がかかってきて「工事をうちにやらして下さい.そうしたら確認申請とか何とかしますから」との言い方だった.クレームで電話をしたのに工事の受注の営業の返事に変わっているのだ.熱海で最初に担当した自然郷の家もそうだった.崖地の場合も要注意だ,水道のメーターの位置が一番低い所にあり家を建てた時に水圧不足で十分な水道が供給されない可能性があることを申し入れたが全く聞く耳をもたなかったのは,●松ゼネラルサービスという会社.「うちは何件もやっているからそんな事がある訳ない」..あまりにも話にならないのでクライアントから親会社の役員に連絡を入れてもらい調査をしたらこちらの言った通りで水圧不足が実証された.熱海で2件目の住宅も凄かった.日本●ラルドと言う会社.敷地境界線に他者が既成事実として入り込んで荷物置き場として使用しているだけでなく,排水も流しているのだから大変だ.もう設計士が間に入ってまとめる次元ではなくなっている.この会社は売ったら最後現場に来ようともしない.売った担当者が転職していることもさらに胡散臭くしてしまった.わかった事は,一方的に境界を線引きしてしまったらしくそれが不満で既成事実として敷地に侵入しているのだ.今でも侵犯したままで解決されていない.
写真は,例の房総の土地,房●地所が無許可で施工した擁壁??

0729勝浦

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【2005/07/29 Fri 01:44 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
断熱材のない家はこんなにもつらい空間なのか.....疲れがピーク 
27日(水曜日)は第一回の2級建築士講座に出講した.ほとんど徹夜明けだったからかなりつらかった.午後6時半から9時までで仕事の疲れも出てくる時間帯なのだ,赤羽技術専門学校という学校は絵に描いたような古くて汚い校舎であることを紹介したい.名物だった便所は限界だったのか今年からきれいにリフォームされた.まさしくビフォーアフターの世界だ.教室内は力任せのハイパワーのエアコンが効いて異常な冷風が体に当たるので極めて不評だし健康に良くない,廊下に出ると思わず「うっ」と声がでるような蒸し暑さが待っている.校舎は鉄筋コンクリート造なのだが,断熱材がない施工(設計)なので夏場は異常に暑くなってしまうのだ.違う視点で言えば,建築雑誌に良く出てくるコンクリート打っ放し(室内,室外)の家は夏こんな感じなのだなあと体感できる場所なのだ.同じく冬も寒~いのだろう.
ちょっと昔(独身時代)はこの温度と湿度の落差を「タイに行ったみたい」「バンコクを思い出す」なんて言っていたのだが,もうそんな立場でない身だし,40歳過ぎて体がつらくなるばかりで帰り道が本当に体に応えるのだ.そんな体験もあって最近はかっこいいだけのコンクリート打ちっ放しの家には共感できないし設計する気にもならない.こんなつらい思いをしながら生活しないといけないのだろうかと.....
写真は,前日に続き房総の家の計画案の模型写真??

0728勝浦


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【2005/07/28 Thu 01:43 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
級建築士講座がはじまった.... 
今日から2級建築士講座がはじまった.2次試験の設計製図対策で全部で18回ある.因みに受講料は13000円!!!本ブログでも書いたが、都の担当者からは「人気のない講座」で認知されている.なんと定員割れなのだから確かに人気がない!しかし普通の資格取得のための民間の学校に行けば軽~く20万円以上はかかるもので,言葉を返せば「営業努力が無さ過ぎる」のだ.
「人気のない講座」と言われ悔しくて本ブログでも書いてみたが何の効果もなっかたのがさらに悔しい!もう少し影響力のある情報発信の場としたいものだ.話は変わるが今年の課題はかなり難しい!もしかしたら試験史上最高の難しさかもしれない.昨年よりかなりの方向転換があったようで独学で合格するのは無理な資格になりつつあるような気がする.木造の構造を正確に理解できないと合格できないようになったのが特に大きな傾向だ.だから同じ2級建築士取得者でも,昨年からの合格者とはちょっと「質」が違う.そんな視点で資格を見てみるのも面白いだろう.受講生の皆さん頑張って下さい.
ちなみに写真は,房総の家の計画案.??

0727勝浦

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【2005/07/27 Wed 01:43 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
台風の最中.東久留米の小山の現場にいく...輸入サッシが入った(地震の直前で助かった!) 
日は,東久留米の現場に行って来ました.輸入サッシも無事に入った.搬入設置と同時に地震があったとの話で搬入の最中に地震があったならはるばるアメリカからやってきた窓もどうなっていたことだろう.今回はアメリカのマービィン社のインティグリティという仕様のサッシを採用している.外側がグラスファイバー製で室内側が木製になっている.昨年,「和光市の7人家族の家」でウェザーシールド社のサッシをアメリカから輸入する試みを行った.高性能のサッシを安く購入するのが目的でアルミサッシ一辺倒の設計から脱却したかったからだ.しかもガラスがLow-eという熱線を反射する能力のあるペアガラスなのだ.日本ではまだまだ高値の花なのだが,アメリカでは標準仕様なのだ.理想は高いのだが“個人輸入”はかなり面倒な事だった.直接問い合わせても,日本の代理店を通せとの返事しか帰ってこない.やっと見つけたのがシアトルにある日本人の建材商社.しかしメールが苦手でファクスでの書類が毎日事務所に入る.しかし字は小さいしつぶれているし,英語なので判らない表現もある.問い合わせようと試みても時差で連絡がスムーズにいかない.ドルの相場によっても金額が変動する.資料も不足がちで何かと大変でリスクが高いのである.熱海の陶芸工房のある家でも採用しようとしたが,時差のコミュニケーションがスムーズにいかなくて,船便のタイミングを逃し,工事が遅れる影響を与えることになってしまい,事実上のキャンセル料を払って日本のアルミサッシに切り替えた苦い思い出もある.そんな体験から今回から,日本の商社にお願いすることになった.朝霞台の家や我孫子の家も同じ試みを考えている.??

0726東久留米の家

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【2005/07/26 Tue 01:42 】 | 日々のこと | comment(1) | trackback(0) |
三鷹の土地を調査に行ってきました...土地探しから建築家と相談する方法 
日曜日に子供と秩父方面に向かっていたら,Mさんから電話が入った.Mさんは,昨年よりずっと改修(リフォーム)工事を担当して半年がかりの工事となった.(写真を参照)大変な難工事だったし,こだわりも人一倍だった.工期も最初は3ヶ月の話だったが,どんどん伸びていった.工事費も30坪くらいの一般仕様の住宅が建ってしまうくらいの金額になった.住みながらの工事は大変なストレスを受ける.それを半年耐えていただいた(?)のだから凄い!工事の進捗状況は僕らでもかなりストレスがあるのだが...そんな事もあり出来たときの喜びは人一倍だ!Mさんとは,最初に交わした話は,「家づくりは大変なことが一杯あるのですが,楽しんでやれるかどうかが大事なんです」と確か話した記憶がある.僕らも設計していたって楽しくなければ仕事を受ける意味がない.一つ一つ手作りの仕事だけに,何でも順風満帆でいく現場はないのだ.ノイローゼになってはいけない.(お互いに)まだMさんとは,大きな悩みを共有している.キッチンメーカーの代理店メルクーア社が破産手続きに入ったことだ.不良部品の取り替えも実行されていない.キッチンフードに関しては傷物が入っていて取り替える話もある.共通の友人の弁護士の湊さんを交え対応を練っているところだ.

話は,かなりずれてしまったが,Mさんからの電話の内容は,弟さんが土地を探していることはずっと前から話があったし相談に乗っていたのですが,ベストと思われる候補地があり決定しようかという最終決断の相談だった.日曜日が期限だったのだが,さすがに「すぐ」には行けないので不動産屋に月曜日午前まで待ってもららうようお願いしてもらい,朝一番で現地に向かったのだった.今までいくつかの候補もあったのだがとても良い環境で,境界なども明確に施工されていた.問題はないと思われたし,近所の地盤データーをもらえたこともよかった.強い味方となるデータだった.??

0725米良邸

(写真)M邸の改修プロジェクト

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【2005/07/25 Mon 02:05 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
気分転換をかねて子供達と秩父へ遊びに行く 
昨日は怒濤の打合せやら地震やらで,さらに夜を明かして図面を描いた.今日は子供二人を連れて3人で遊びに行くことになった.向かったのは秩父の高麗川で水浴びと虫取りだ.残念ながら子供達が目当てとするクワガタは昼間にいるわけもなく空振りに終わるが,のどやかに過ごすことができた.ここは携帯電話も「圏外」が表示されている.自宅から高速道路を使わなくても2時間以内で来ることができる.しかしちょっと穏やかでないやりとりが,電波のとぎれる直前に入ってきた.

川越でやっている改修工事で僕に対して「施主の要望を取り入れてくれない米村和夫はけしからん」という心外な連絡が事務所に入ったことだった.なぜそのような話になったかと言うと,僕は
(1)既存建物の図面が紛失しており基礎の設計や強度がどうなっているのかが全く把握できない.平面図すらない.
(2)工期が1ヶ月,設計期間も2週間!図面も出来てないのに週明け早々に着工するというとんでもない綱渡り的スケジュールである.
(3)工事予算の余裕がないという3つの条件から,厨房機器が並ぶ,厨房の床を15センチあげて,その床にガス管や水道管や配水管を施工しようと提案したのだが,店舗内と厨房に段差ができることに不快感を示す内容のメールが入ってきた.そこで予算アップは痛かったが,店舗の床も15センチアップして,店舗と厨房のバリアフリーにすることとした.しかしそうすると入り口の段差が現在12センチあるのが,15センチプラスされて27センチとなってしまうことを説明した.

あと前回の打合せで,本来は設計図が決まり工務店からの見積もりがでて細かな詰めを行って初めて工事契約を行うのが流れで今回はその期間が全くないので,予算がオーバーしたまま着工したら大変なトラブルを引き起こすことを伝え仕様などについて多少厳しい見解を伝えた.それらも含め逆鱗に触れたようで,「米村和夫はけしからん」となったようでコミュニケーション不足と言われればそれまでだが,相手側の言い分は「今まで4回もリフォームをしてきたのに床を上げるなんてことをせずに工事ができたし,工期が伸びることもなかった」とのこと,4回もリフォームをしていて(?)図面が一切ないというのも変な話だし,相当質の悪い業者が手掛けている事は明白で,さらに僕らの話をそのまま悪徳業者に伝えていて,「できる」だの「そんな事はない」など外野からの情報がクライアントに入っているようだ,本当は自分の建物の基礎の骨が勝手に壊されて配管されている事に怒らなければならないのに,悪徳業者が正義で,僕が「悪」になってしまったようだ.

設計者は「建築主の代理人で建築主の利益を守ることが使命である」これは私たちがいつも言っていること.その設計者が悪者だなんて...こんな思いをして仕事をするのは勘弁したいなあと,川で楽しく遊ぶ我が子達を見ながら思った.

秩父


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【2005/07/24 Sun 02:04 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
何しろ慌ただしかった一日   しかも地震が 
本日は房総の家の打合せに行ってきました.3案提案し方向性を探る第一回のプレゼンでした.(写真は提案した案の一つ)やはり隣地側にできた擁壁をどうするかが大きな議題になりました.そこで大きなアクシデントが発生.日曜日打合せ予定だったTさんご夫妻が事務所にいらっしゃったとの緊急電話を受ける.私たちは日曜日のつもりでいたのだが,これはしょうがないこととして切り替えて打合せに望む.そして幸か不幸か?本日午後予定だったIさんの打合せがIさんの都合で緊急キャンセルとなった.こんな不思議な巡り合わせもあるものだ.
その後地震が発生!ちょっとびっくりするぐらいの揺れだった.現場の方は大丈夫か?と思いつつ長男が林間学校から帰ってくる吉祥寺に迎えに行くが,案の定JRはダイヤが乱れ1時間以上遅れて長男は到着.相当疲れている様だが無事なのがなにより.この文章を書きながら朝霞台の現場が心配になってきた.上棟はしたものの,まだ金物や筋交いの取付ているわけではないので強度はでていない.う~ん,かなり心配になってきた.??

0723勝浦

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【2005/07/23 Sat 02:02 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
長男が林間学校(キャンプ)終日事務所で仕事をする 
中央工学校も一段落するといよいよ,事務所行に専念できる?季節になります.しかし今日やった事と言うと,長男が林間学校に行くので見送りに行って事務所に戻ったあと,某トラブルのための書類づくり,役所工事のための名刺の版下づくり,車の修理のための保険屋さんとの連絡,暑中お見舞いの葉書づくり,ブログの整理など,雑務が山のようにあった.夕方東久留米の現場についての打合せを事務所で工務店(武陽建設)と行う.何故か営業の山田さんも参加,山田さんと言えば先日現場の北側の住人から,「窓をつけたら訴えるぞ」と脅された時,僕らと現場監督の斉藤さんに任せて処理をしなかった.まあ丸く収まりそうだからいいけど,「僕と斉藤さんは敵陣に乗り込んでメロンをご馳走になったけど,山田さんの分ももらってこればよかったね」なんていやみな突っ込みを入れながら楽しく会話をする..
そう言えば,今日は名刺の発注もした.埼玉県の設計事務所の協同組合を設立から参加している.錦の御旗は「埼玉県のまちは,埼玉県の設計事務所の手によってつくっていきたい」という素晴らしい構想があった.しかし実態は,このような新興団体に自治体は懐を開いてくれない.唯一風穴を開けれたのが,私たちの住む和光市だったのだが,昨年末あたりからどうも様子がおかしくなってきた.入札に声が掛からなくなってきたのだ.田舎の村社会だけに,公共工事に参加するには面倒くさいこともあるが,なぜはずされるのか....最後の最後はこのブログで知っていることをぶちまけてやる!なんて.....ダメ元で名刺を500枚発注する.はたしてその成果はいかに......
写真は,20日の朝霞台の家の上棟のお供え物の写真??
0722朝霞台


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【2005/07/22 Fri 02:02 】 | 日々のこと | comment(0) | trackback(0) |
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